カサンドラは健忘症

離婚、そしてうつ病に。離島に流れてセカンドライフの健忘録です。

人工知能と人口

テレビでAI(人工知能)の特集をみた。

 

前から言われてる

人工知能によって

将来なくなる(奪われる)仕事」

がいくつかあるけど

 

食料供給、サービス全般

医療、介護、

全部AIがやるなら

そもそも人間はもう働かなくていいし

 

そしたら

人を増やす必要もないし

 

地球の環境のためには

人は少ない方がいい

 

なんなら、もう

絶滅しちゃえば  とも思う

 

地球に人間がいなくなっても

誰も困らないよね?

 

 

私は

小さい頃から動物が大好きだったし

人間<<<<<地球と他の動植物

という考え方なんだろうな

 

こんなことリアルでは言えないのが辛いけど

 

どう考えても

人間は絶滅した方がいいんじゃない?

(いま生きてる人は幸せに生涯を過ごして)

 

子孫繁栄とか、古い本能やエゴは

AIの発展とともに淘汰されていけばいいのに

 

ちょっと過激な発想かと思う人もいるだろうけど

私と同じ考えの人は、

少なからず世の中にいるだろうし

 

世界のトップにいる人たちは

普通に人口調整は考えているだろう

 

 

 

親が死んだら死ぬ

そういう人、

たくさんいるんだろうなぁ

 

うつ病、引きこもり、

働けない人や、生きてる理由がない人…

 

 

私の両親は健在で

姉夫婦が近くに住んでいる

 

両親、とくに

母が亡くなったら

私は生きている理由がないし

死ぬんじゃないなぁと思う

 

姉も私も、子供がいないから

孫を抱かせてあげられなかったのが

少しだけかわいそうであるが

私は自分の子供がすごく大切だから

この世に産まなかったのだ

 

こんな世の中に

自分の大切な子供を

自分のエゴで

誕生させてはならない

 

後悔はしていない

親が死んだら

私もひっそり死ぬのだ

 

安楽死が可能なら

家族全員

一緒のタイミングで

死んでもいい

 

 

交通事故で

家族全員が一緒に死んでしまったニュースをみると

ある意味、理想的な逝き方だなぁと思う

即死なら痛みもないしね

 

 

少子高齢化とか

貧困層が増えるとか

税金や社会保険料が増えるとか

年金支給年齢あげるとか

そんなことより早く安楽死施設と

自殺幇助は無罪の法律作れっつーの

 

 

 

 

 

 

 

命の搾取

愛する夫と

幼い子供を残して

死にたくないのに

病気になってしまう人がいるなんて

 

そんな人に

命を譲ることができたら

 

喜んで差し出すのに

 

 

ニュース番組は暗い放送ばかりで

つらい

 

人が苦しんでいることを

想像するだけでつらい

 

 

 

テロや拉致や拘束や自殺他殺

貧困 搾取 詐欺

この世は修羅か地獄だ

 

時々思う

 

エネルギーの奪い合い

搾取がなくなったら

平和になるんじゃなかろうか

 

弱い国は強い国からエネルギーを奪われている

貧困層も、富裕層から奪われている

若い人は

年上からエネルギーを奪われている

 

人間は養殖したり、狩をしたりで

命を奪い続けている

 

 

命を奪わない世界に、なれないだろうか

 

人間含め

他の動物を食べて生きる生物がみんな

木ノ実や果実、葉っぱを食べて生きれば

植物だって死なないし

誰も死なない世の中になる

 

生存競争や奪い合いのない暮らしは

平和につながる

 

 

 

命の搾取はやめたい

その辺に生えてる草を

少しだけ食べて生きれる体になりたい

 

(乳製品は搾取にならないかなぁ)

 

 

 

 

 

重力が重い

先月、血液検査と尿検査が

全島民、無料であったのだが

きのう結果が知らされた

 

全くの異常なし、であった。

 

なにかの不治の病にでも

なってくれていればよかったのに

 

 

今日は一歩も外に出ていない

 

珍しくカレーを作り

ご飯を炊いた

 

ビールを飲んで

少し酔っ払い

テレビを見て

薬をいつもより多めに飲んだ

 

 

抗不安薬の副作用で寝てるけど

睡眠薬だと、もっと寝れるのだろうか

 

ある記事を読んだのだが

 

人間の体は地球上で暮らすデザインには

なってない、とのことだった

地球は宇宙の刑務所、だという説もあって

なるほど、そうかもしれないと思った

 

常々、地球の重力は

私には重い、と思っていた

とくに筋力のない女性には重すぎる

 

かといって筋力は、なかなかつかない

 

さて、薬飲んだし

寝逃げしよう

 

 

一人で過ごす

今日は休みの日

 

雨の1日だった

 

昨日寝る前にリーゼを飲んだので

ぐっすり寝れた

 

9時間寝たのだが

起きた時にまたリーゼを飲んだので

それからまた4時間寝た

 

 

少し起きて

青汁を飲みヨーグルトを食べ

 

少し仕事の制作物をしてから

またリーゼを飲んだ

少しだけのつもりが

夜まで寝込んでしまった

 

日中3時間くらいしか起きてなかった

 

そんな日もいいかもしれない

 

母親から電話があった

高齢になってきたし

祖母が亡くなってから

心療内科に月一で通っていて

ももらっているのだが

ほほ飲まずに過ごせているので

 

あまった薬を時々もらっている

 

島では心療内科系の薬が

手に入らないので助かる

 

 

薬を飲んで寝逃げするのが

安らぎになっている

 

一人で過ごすことに慣れてきたら

もう結婚とか考えなくていいかな、と

思ってきた

 

どんなに好きになっても

他者と暮らすのは無理かなぁ

 

無理だよなぁ

 

 

 

食べるのやめたい

昨日は休みだったので

たっぷり寝て

海外ドラマを見たり気分転換したけど

 

風呂に入る気力と

ごはんを食べる気力もなく

 

ヨーグルト食べたり

青汁飲んだりして過ごした

 

今日は夕方からの出社だから

さっきまでのんびりしてた

 

さすがにシャワーは浴びたけど

ごはんを食べる気力がまだない

 

このまま食べずにいたら

緩やかに死ねるのではないか

 

体が休まった状態でも

やっぱり死にたいのだから

これはうつ病とかじゃなく

普通に、死にたいのだ

 

三大欲求の食欲よりも

まさる、死にたい欲

 

この世に適応できなくなったのだ

 

 

食べるのやめようかなぁ

緩やかな餓死って、ありえるのかな

どこかで倒れて

点滴うたれるよね

 

死ぬ権利ってあると思うのに

なぜ社会はそれを許さないのか

 

 

 

身バレする夢

身バレする夢を見た

 

パートのおばちゃんが

神妙な顔つきで

「あんた、この島に

死にに来たんだって…?」と

聞いて来た

 

その一言で

あ、このブログが誰かに読まれて

特定されて、噂が広まったのだと

理解した。

 

「いや、はは

お恥ずかしい^^;」

と答えながらも苦しい時間だった

 

頭の中で、ブログを読んでそうな

人の顔が浮かんだ

全部記事を消さねば…!

 

と思ったところで、起きた

 

 

こんな、闇ブログ

身バレしたら怖いな

 

吐き出せるところがないと

苦しいから、

気をつけないとな