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カサンドラは健忘症

離婚、そしてうつ病に。離島に流れてセカンドライフの健忘録です。

死に活

細胞が終わり始め 後は老いていくだけ そろそろ死に活をせねば。 いわゆる経済的な「死活問題」とは違う 「死ぬ活動」だ。 死に活というのは 自殺より少しポジティブな 死の選択というのだろうか 病気になり、治療をせず 死ぬのをまつ消極的な死より いつ、…

希死念慮が消えない

今朝早くミーティングがあって また帰って寝た 島は小さく 集落がかたまってて どこに行くにも徒歩圏内 通勤1分だから 深夜や早朝にも仕事場に行ける 終電?ナニソレ それはまぁいいのだけど 今日の曇天にはまいった 希死念慮が消えない あぁ死にたい 部屋の…

寂しい時に飲む薬

無性に寂しさを感じる時 心細い時にも 抗不安薬は役に立ってくれる 眠くなり、心がゆるく穏やかになり 寝逃げできる さっきリフレックスを半錠飲んだ もう眠たくなってきている 希死念慮も抑えられる メールの返信がこないのも 気にならなくなる 仕事のまえ…

楽になる薬

昨日から希死念慮が 消えない リフレックスを飲んで、 寝る前は心穏やかだった いつも寝る前が一番安心している 起きる時が最悪だ。 新しい朝なんていらないし 1日の始まりなんて うんざりする 島の人が 「結婚しなさい」と言う 誰かと暮らしたら 気がまぎ…

いのちの電話に電話した

さきほど 「死にたい」と検索したら上にでてくる 心の健康ダイヤルみたいなところに 電話した 何回か話し中だったが ふと、繋がった 初老の優しい女性の声だった 私が離婚してからうつ病であること ふと死にたくなることなど 話していると泣けてきて 涙声に…

希死念慮

いつか山に入って 永遠に眠ることを 想像してしまう 手頃な木を探して 見つけてしまったら どうしよう

死への憧れ

ここのところ、 平常心だと思うのだが 死への憧れが強くてたまらない どうしたものか。 最近はほとんど飲んでいない 抗不安薬を飲むと 眠くなったりして 一旦はその思考から遠のくのだが 何も予定がない日や うとうと横になっている時に ふと、死にたい願望…

希死念慮と闘う 2

リフレックスを断薬してから 数日たったが 今のところ大丈夫である 2錠から1錠へ 1錠から半錠へと 少しずつ量を減らしていき 最終的に飲まなくなって 3日ほどは、少しだるかったり 意識が過剰に強くなったりしたが リーゼの頓服でこらえた 不思議なことに …

希死念慮と闘う

時折、強烈な希死念慮が 思考を占める どうやって死のうか 安楽死の方法はあるのか ネットに答えを求めるも これだ、と納得する記述もなく 命の電話や 精神保健センターやらに 助けを求める気もなく 手元のスマホで ネットの中に答えを探す 「希死念慮は、う…