カサンドラは健忘症

離婚、そしてうつ病に。離島に流れてセカンドライフの健忘録です。

希死念慮と闘う

時折、強烈な希死念慮

思考を占める

 

どうやって死のうか

安楽死の方法はあるのか

 

ネットに答えを求めるも

これだ、と納得する記述もなく

 

命の電話や

精神保健センターやらに

助けを求める気もなく

 

手元のスマホ

ネットの中に答えを探す

 

希死念慮は、うつ病の症状のひとつだ」と

記述してあるブログがあった。

 

本人の体験から切実にはきだしたであろう

言葉に説得力を感じた。

 

症状の一つであるなら

天気や食べ物や、なんらかの外的影響が

関係している場合がある

 

ワインとコーヒーを飲んだ日の夜に

どうしようもなく悲しくなり

涙が止まらなくなったことがあった

 

カフェインは控えるようにしているのだが

外食のときはつい油断してしまう

 

腸は第二の脳だというから

腸にいいものを食べるようにしてはどうか

 

発酵物や、生きた野菜や

果物を食べるようにしてみよう